ProDB商品DB

PLAN & PRICE

まずは、標準プランから。

商品情報の一元管理と、お使いのAIからの活用まで。標準プランでそのまま始められます。運用に合わせてルールを設定し、他システムのデータとつないで自社専用AIへと広げていけます。

おすすめ|まずはここから

標準プラン

追加の準備なしで、そのまま使える商品DB。
商品情報を整え、つなぎ、お使いのAIから活用できます。

月額10万円
初期費用20万円無料キャンペーン実施中
1か月お試し商品数 10万件まで
※ 初期費用(通常20万円)は、キャンペーン期間中につき無料です。キャンペーンは予告なく終了する場合があります※ 商品数(SKU)が10万件を超える場合は、別途お見積もりとなります※ 御社AWS環境のファイル保管庫(S3)の利用料は含まれません※ MCP利用は、ご利用量に応じて別途費用がかかる場合があります
デモ体験を申し込む →

標準プランでできること

  • 商品・SKU管理品番・SKU・シリーズの一元管理、項目の自由設定、CSV・Excelでの一括登録
  • ファイル管理画像・資料を商品にひもづけ、社内/社外の公開を出し分け
  • 出力・データ連携出力項目を保存して、EC・基幹・取引先向けに出力
  • お使いのAIから検索・登録商品コード検索、条件での絞り込み、新商品の登録をAIチャットから
  • 権限と承認AIからの変更は担当者が承認してから反映

GROW

使いながら、段階的に広げる

標準プランで商品情報を整えたら、御社の運用ルールに合わせて設定を追加。最終的に他システムのデータとあわせて、自社専用AIへ進めます。

まずは標準プランで開始
運用ルールに合わせて →
他システムとあわせて →
STEP 1

標準プラン

そのまま使える商品DB

商品コードで検索名称・価格・在庫などの詳細がすぐに返る
条件で絞り込み「5,000円以上」「在庫あり」など複数条件で一覧化
新商品の登録基本項目を指定してAIから登録
画像・資料のひもづけ商品ごとに画像や資料を管理し、社内/社外の公開を出し分け
出力項目の保存EC・基幹・取引先向けの出力形式を保存して、いつでも同じ形で出力
月額10万円|商品数 10万件まで
初期費用20万円無料キャンペーン実施中
STEP 2

運用ルール設定

御社の決まりごとを商品DB側に設定

寸法情報の分割「100×200×40」を幅・奥行・高さに分けて保存
ランク別価格の商品分割ランクごとに価格が異なる商品を別商品として登録
独自項目の意味をAIに設定「市場ステータス=SALE」をセール対象として扱う
出力項目のテンプレート化見積書などに必要な項目を同じ並び順で出力
FAX注文書の読み取り御社のFAX用紙に合わせてOCRを設定し、受注入力を支援
標準プラン+個別お見積もり
STEP 3

全社データ連携

他システムの情報とあわせて、自社専用AIへ

商品情報・売上・在庫をつなぐ商品情報に他システムのデータを組み合わせる
あいまい検索「北欧風の3人掛けソファ」のような言葉で探せる
画像・紙からの文字読み取り(OCR)カタログや伝票をテキスト化
自社専用AI(RAG)の構築AWSのAI基盤で、自社のデータで答えるAIを構築
根拠つきで、最新の情報で回答社内データを参照して答えるため、回答の出どころが確認でき、データ更新もすぐ反映
標準プラン+個別お見積もり

PRICE

料金

プラン内容料金
標準プラン商品・SKU管理、ファイル管理、出力・データ連携、お使いのAIからの検索・登録月額10万円
初期費用20万円無料キャンペーン実施中1か月お試し/商品数 10万件まで
運用ルール設定御社の業務ルール・独自項目を商品DB側に設定(FAX注文書のOCR読み取り設定など)個別お見積もり
全社データ連携他システムのデータ連携、あいまい検索・OCR、自社専用AI(RAG)の構築個別お見積もり
※ 初期費用(通常20万円)は、キャンペーン期間中につき無料です。キャンペーンは予告なく終了する場合があります。※ 標準プランの商品数(SKU)は10万件までです。10万件を超える場合は、別途お見積もりとなります。※ 御社AWS環境のファイル保管庫(S3)の利用料は、料金に含まれません。※ MCP利用は、ご利用量に応じて別途費用がかかる場合があります。
料金について相談する →

FLOW

導入の流れ

デモ体験と1か月のお試しで操作感を確かめてから、本番運用を始められます。初期費用(通常20万円)は、現在キャンペーン中につき無料です。

01
デモ体験

お使いのAIから商品DBに接続し、実際の操作を体験。AI環境がない場合は設定済みPCを貸し出します

02
ヒアリング・初期設定

商品データ・業務の進め方をお伺いし、管理項目を設定します(初期費用 無料キャンペーン実施中)

03
1か月お試し

既存の商品データを取り込み、実際の業務で1か月お試しいただけます

04
本番運用

標準プランで日常業務にご活用いただきます。必要に応じて運用ルール設定へ

FAQ

よくある質問

標準プランの料金以外にかかる費用はありますか?

初期費用は通常20万円ですが、現在キャンペーン中につき無料です。商品数(SKU)が10万件を超える場合は、別途お見積もりとなります。御社AWS環境のファイル保管庫(S3)の利用料は料金に含まれません。また、MCP利用はご利用量に応じて別途費用がかかる場合があります。詳しくはお問い合わせください。

お試しはできますか?

標準プランは1か月お試しいただけます。実際の商品データで操作感を確かめてから、本番運用に進めます。

今の基幹システムを入れ替える必要はありますか?

ありません。既存の業務フローはそのままに、確定したデータを商品DBに登録するだけです。各所へは商品DBから連携します。

既存の商品データは移行できますか?

CSV・Excelでの一括登録・更新に対応しています。大量の商品もまとめて移行できます。

AIを使わなくても利用できますか?

はい。商品DBは管理画面だけでもお使いいただけます。AIは登録や検索をより便利にする補助の位置づけです。

FAX受注をやめずに使えますか?

はい。取引先の発注方法はそのままに、御社が提供しているFAX用紙をあらかじめ設定し、届いた注文書をOCRで読み取って品番と照合する入力支援が可能です(運用ルール設定での個別対応)。WEBで発注できる取引先から順に、取引先連携・受発注へ移ることもできます。

紙カタログやPDFカタログをデータベース化できますか?

はい。カタログPDFからAIで商品名・スペック・画像を抽出し、型番単位で商品DBに登録できます。データベース化した情報は、通販サイトへの出品データや次号カタログの原稿、取引先向けWebカタログにそのまま使えます。

途中から運用ルール設定・全社データ連携に進めますか?

はい。標準プランのデータと設定はそのまま引き継いで、段階的に広げられます。

CONTACT

まずは、御社の商品データで
試してみませんか。

お使いのAIから商品DBに接続して、実際の操作をお試しいただけます。料金や導入のご相談もお気軽にどうぞ。